2017-08-17(Thu)

淡路島国営明石海峡公園秋のカーニバル2017

淡路島国営明石海峡公園では、コスモスやダリアなど秋の花々の開花にあわせ「秋のカーニバル」が開催されます。期間中の週末には、フラワーガイドツアーやクラフト体験など楽しいイベントが行われます。敬老の日(9月18日)には65歳以上の人の入園料が無料となり、10月14日には来園者全員が入園無料となります。※両日とも駐車料金が必要
所在地:〒656-2306兵庫県淡路市夢舞台8-10
開催期間:2017年9月16日~11月5日9:30~17:00(11月は16:30まで)
開催場所:国営明石海峡公園
交通アクセス:JR神戸線「舞子駅」から「高速舞子」~バス約15分「聖隷淡路病院前」もしくは「淡路夢舞台前」すぐ
主催:国営明石海峡公園
料金:入園料が必要※9月18日は65歳以上の人は入園料無料 ※10月14日は秋の都市緑化月間のため入園料無料
問合せ先:明石海峡公園管理センター0799-72-2000
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2017-08-17(Thu)

淡路花祭2017秋

花を通じて淡路島を楽しめる「淡路花祭2017秋」が開催されます。「あわじ花さじき」では、県内高校生が制作した庭の展示が、「うずしおドームなないろ館」では渦潮をモチーフにした花のオブジェ展示があるほか、島内で花を愛でる多彩なイベントが繰り広げられます。9月16日には吉備国際大学南あわじ志知キャンパス(南あわじ市志知)で、ガーデンデザイナー吉谷桂子氏の講演会も行われます。そのほか、期間中、花の施設を巡るクイズラリーも催されます。各施設では、コスモス、ダリア、サルビアなどが次々に見頃を迎え、色鮮やかに咲き誇る花の中で、ゆっくりとしたくつろぎの時間を過ごすことができます。※『国営明石海峡公園』へはJR神戸線「舞子駅」から「東浦BT行」のバスで「夢舞台前」下車。『あわじ花さじき』へは8月5日~11月5日の土日祝のみ高速バス「淡路IC」から周遊バスの運行があります。JR神戸線「舞子駅」から「洲本高速BC行」・「福良行」・「高田屋嘉兵衛公園行」の高速バス「淡路IC」乗換~バス「あわじ花さじき」下車
所在地:〒656-2306兵庫県淡路市夢舞台8-10
開催期間:2017年9月16日~11月5日9:00~17:00
開催場所:兵庫県淡路市国営明石海峡公園ほか淡路全島
交通アクセス:JR神戸線「舞子駅」から「高速舞子」~バス約15分「聖隷淡路病院前」もしくは「淡路夢舞台前」すぐ
主催:淡路花祭推進協議会
料金:※各施設によって異なります。
問合せ先:一般財団法人淡路島くにうみ協会0799-24-2001

2017-08-17(Thu)

ロハスフェスタ淡路島2017

こだわりの手作り雑貨や家具、健康的な食材を用いたフードやスイーツなどがずらりと並ぶ「ロハスフェスタ」が、淡路島国営明石海峡公園芝生広場で開催されます。200以上のブースが出展予定のほか、親子で体験できるワークショップなどが行われます。大勢の人がエコバッグ、水筒、マイ箸、マイ食器を持参するのもロハスフェスタならではの特徴で、一日中ゆったりと過ごせて、身近なことから始めるロハス・エコが体感できます。
所在地:〒656-2306兵庫県淡路市夢舞台8-10
開催期間:2017年10月7日~9日9:30~17:00(入場は16:30まで)※予定
開催場所:淡路島国営明石海峡公園芝生広場
交通アクセス:JR神戸線「舞子駅」から「高速舞子」~バス約15分「聖隷淡路病院前」もしくは「淡路夢舞台前」すぐ
主催:ロハスフェスタ実行委員会
料金:入場料/500円(小学生以下無料)※別途公園入園料が必要
問合せ先:ロハスフェスタ事務局06-6338-0641

2017-08-13(Sun)

四條畷学園本館(旧四條畷学園高等女学校本館)

屋上を貫いて屹立する6本の柱、中間に留まる鷲の像、放物線アーチの玄関ポーチなどが特徴。玄関周りだけを見ていると、高さはないがニューヨークの摩天楼を思わせるアールで粉作品である。設計建築は不詳。建築年は1929(昭和4)年である。

所在地:大阪府大東市学園町6-45


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2017-08-13(Sun)

呉服神社

呉服神社御縁起
御祭神は応神天皇37年(308年)の御請願により絹織物の織姫として呉の国王より遣わされました呉服どり(姉の織姫)をお祀り申しあげてございます。当時の豊島郡秦野村一帯は日本でも信州空谷と並び称されました。空の澄んでいた処で気候温暖、土質も桑の木に適合し夏ともなれば一面青々とした桑の葉波の海でございました。この様子をご覧になり大変感激なされ現神社の有る場所でお住まいになり、本邦初の、かいこ→まゆ→きいと染色→絹織物と一貫しておつくりあそばされた神様でございます。一方技芸の神様としての信仰も厚く芸術・映画・演劇等第一線で活躍されている宝図化歌劇・京都の舞妓さんやこれから技芸の道を歩む若い人達の参詣が絶えません。

呉服神社:池田市五月丘1丁目10


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2017-08-13(Sun)

穴織神社

呉服神社は姉の織姫(呉服どり)、穴織神社は妹の織姫(穴織どり)を祀っています。
穴織神社御縁起
御祭神は応神天皇37年(308年)の御請願により絹織物の織姫として呉の国王より遣わされました穴織どり(妹の織姫)をお祀り申しあげてございます。当時の豊島郡秦野村一帯は日本でも信州空谷と並び称されました。空の澄んでいた処で気候温暖、土質も桑の木に適合し夏ともなれば一面青々とした桑の葉波の海でございました。この様子をご覧になり大変感激なされ現神社の有る場所でお住まいになり、本邦初の、かいこ→まゆ→きいと染色→絹織物と一貫しておつくりあそばされた神様でございます。一方技芸の神様としての信仰も厚く芸術・映画・演劇等第一線で活躍されている宝図化歌劇・京都の舞妓さんやこれから技芸の道を歩む若い人達の参詣が絶えません。



穴識神社:池田市五月丘3丁目1

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2017-08-13(Sun)

渋谷中学校発祥の地

渋谷中学校は、1948年(昭和23年)に池田で2番目の新制中学校として開校しました。当時の校区は、秦野小学校校区と池田小学校校区の建石町、上池田町、城南町でした。 開校当初は、池田市立高等学校(昭和25年池田市立渋谷高等学校、現大阪府立渋谷高等学校)と同じ敷地に併置されていました。

渋谷中学校発祥の地:大阪府池田市五月丘4丁目1-1


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2017-08-13(Sun)

石橋村高札場跡

「高札」とは、立て札ともいい、江戸時代 法度、掟書、犯罪人の罪状などを記し、交通の多い市場、辻などに掲げらた板札をいう。その目的は一般の人たちに法令を徹底させるためのものでした。
旧石橋村の高札場跡
ここは、京都と山陽地方とを結ぶ「西国街道」、大阪と池田・能勢方面とを結ぶ「能勢街道」(江戸時代は「大阪道」あるいは「池田道」)が交わる場所です。かつて、多くの人々や物資が行き来したこの辻には、幕府や奉行所などから庶民に周知させる法令や禁令、生活の規範などを掲げた高札場 がありました。江戸時代の石橋村は麻田藩青木家(一万石)の領地になっていました。この時代の戸籍台帳である『宗門御改帳』などによると、元禄三年(690)に29軒1928人、幕末の文久元年(1861)には24軒104人の人々が暮らしていたようです。 江戸時代の村の様子はあまりわからないものの、次のことがうかがえる史料があります。嘉永6年(1853)の黒船(アメリカ艦隊)来航以降、幕府は初版に海岸の防備を強化するよう命じました。 同年七月、石橋村庄屋元二郎が江戸に行っていた同村の仁右衛門・徳次郎に宛てた手紙が残されており、そこには「異国船が来たと驚いている、幕府をはじめ諸藩の苦労がしのばれる。旱魃やほうき星が外国の仕業であると皆が評判している」といった内容がしたためられています。アメリカ、ロシアの相次ぐ来航という歴史を動かした幕末の動揺が、ここ石橋村にも及んでいたことがわかります。近代以降 明治22年(1889)の町村制の施行によって、石橋村は北豊島村の大字となりました。昭和10年(1935)、北豊島村は、秦野村、細河村、池田町と合併、昭和14年には市制が施行されて池田市になり、「石橋」は町名としてその名を今日に残しています。 平成22年4月池田市教育委員会


所在地:大阪府池田市石橋3丁目
石橋村高札場跡:阪急石橋駅の近くの踏切そば

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2017-08-13(Sun)

観月祭2017

大神神社の祈祷殿前斎庭で、夕方より「観月祭」が開催されます。正面参道や境内に1000基もの雪洞や竹灯籠が灯され、幻想的な空気に包まれます。神職による雅楽や舞楽の演奏、巫女による神楽の奉納が行われるほか、神前では句会の優秀作が披講されます。日中には、観月野点(無料)もあります。
所在地:〒633-8538奈良県桜井市三輪1422
開催期間:2017年10月4日18:30~
開催場所:大神神社祈祷殿前斎庭
交通アクセス:JR桜井線「三輪駅」から東へ徒歩5分、または近鉄大阪線「桜井駅」からバス「三輪明神参道口」~徒歩10分
主催:大神神社
問合せ先:大神神社0744-42-6633

2017-08-13(Sun)

観月讃仏会2017

世界遺産にも登録されている唐招提寺で、開山堂の鑑真和上お身代わり像とともに名月を愛でる「観月讃仏会」が行われます。境内には行燈が灯され、荘厳な雰囲気に包まれます。金堂内に灯りが献じられ、本尊盧舎那仏をはじめ、諸尊を参拝することができます。
所在地:〒630-8032奈良県奈良市五条町13-46
開催期間:2017年10月4日18:00~21:00
交通アクセス:近鉄「西ノ京駅」から徒歩8分、またはJR「奈良駅」もしくは近鉄「近鉄奈良駅」から「六条山行」の奈良交通バス約17分「唐招提寺」すぐ
料金:入山無料
問合せ先:唐招提寺0742-33-7900

2017-08-13(Sun)

観月の夕べ2017

寛治元年(1087年)に創建された興福寺の門跡寺院、大乗院の庭園跡である名勝旧大乗院庭園で「観月の夕べ」が行われます。室町時代、足利義政に寵愛された作庭の名手、善阿弥が改造したと伝わる庭園が夜間に特別公開されます。お茶席などの催しもあり、中秋の名月が楽しめます。文化館では大乗院の復元模型や資料展示などが見学できます。
所在地:〒630-8301奈良県奈良市高畑町1083-1
開催期間:2017年10月4日17:30~20:30※お茶席/~20:00まで
交通アクセス:JR「奈良駅」もしくは近鉄「近鉄奈良駅」から「天理行」のバス約8分「福智院町」・「奈良ホテル」~徒歩1分
主催:名勝旧大乗院庭園管理協議会
料金:夜間入園料/300円、お茶席/650円(入園料含む、60席まで)
問合せ先:名勝大乗院庭園文化館0742-24-0808

2017-08-13(Sun)

生駒聖天お彼岸万灯会2017

生駒山中腹にあり、「生駒聖天」の名で知られる宝山寺で万灯会が行われます。山門へと続く石段には献歌を書いた行灯が並べられ、1万灯もの明かりが灯されます。
所在地:〒630-0266奈良県生駒市門前町1-1
開催期間:2017年9月23日17:00頃~20:00
交通アクセス:近鉄「生駒駅」から生駒ケーブル「近鉄鳥居前駅」~「宝山寺駅」~徒歩10分
料金:無料
問合せ先:宝山寺0743-73-2006

2017-08-13(Sun)

新薬師寺のハギの見頃2017

数々の貴重な国宝を有する古刹、新薬師寺の境内にハギの花が咲きます。例年9月中旬から10月上旬に見頃を迎えます。
所在地:〒630-8301奈良県奈良市高畑町1352
開催期間:2017年9月中旬~10月上旬9:00~17:00
交通アクセス:JR「奈良駅」もしくは近鉄「近鉄奈良駅」から市内循環バス「破石町」~東へ徒歩10分
料金:拝観料が必要/大人・大学生600円、高中生350円、小学生150円
問合せ先:新薬師寺0742-22-3736

2017-08-13(Sun)

曽爾高原山灯り2017

平成の名水百選に選定された「曽爾高原湧水群」の源である、ススキで有名な曽爾高原のお亀池周辺で、日没より約200の燈籠のやさしい火が灯されます。
所在地:〒633-1202奈良県曽爾村大字太良路
開催期間:2017年9月16日~11月23日日没~21:00
開催場所:曽爾高原お亀池周辺
交通アクセス:近鉄「名張駅」から三重交通バス「曽爾高原」下車
問合せ先:曽爾村観光協会0745-94-2106

2017-08-13(Sun)

曽爾高原のススキ2017

曽爾高原では、例年9月中旬から11月下旬にかけてススキに覆われ、あたり一面が銀色に色づきます。この時期にあわせて、「曽爾高原山灯り」や「食と農のフェスティバル」などのイベントが行われます。
所在地:〒633-1202奈良県曽爾村大字太良路
開催期間:2017年9月中旬~11月下旬食と農のフェスティバル/9月23日、門僕神社秋祭り/10月8日(雨天決行)
交通アクセス:近鉄「名張駅」から三重交通バス「曽爾高原」下車
問合せ先:曽爾村観光協会0745-94-2106

2017-08-13(Sun)

彦根城・玄宮園観月の夕べ2017

ライトアップされた彦根城の名勝、玄宮園で「観月の夕べ」が催されます。趣のある虫の音を聞きながら、国宝の天守と名月を眺めることができます。土日と祝日には呈茶席や邦楽演奏などが行われます。
所在地:〒522-0061滋賀県彦根市金亀町3
開催期間:2017年9月30日~10月22日の土日祝18:30~21:00(受付は20:30まで)
開催場所:彦根城・玄宮園
交通アクセス:JR東海道本線「彦根駅」から徒歩15分、または名神高速道路「彦根IC」から国道306号経由で車約15分
主催:公益社団法人彦根観光協会
料金:大人700円、中小生350円
問合せ先:公益社団法人彦根観光協会0749-23-0001

2017-08-13(Sun)

秋の七草園投句会2017

草津市立水生植物公園みずの森で、来園者を対象に「秋の七草園投句会」が開催されます。万葉集や古今集、源氏物語などの古典に数多く取り上げられ、今なお人々の心に受け継がれている“秋の七草”を中心とする草花が園内に植えられます。
所在地:〒525-0001滋賀県草津市下物町1091
開催期間:2017年9月1日~30日9:00~17:00(入園は16:30まで)※休園日は毎週月曜(祝日の場合は次の平日)
交通アクセス:JR琵琶湖線「草津駅」西出口から「琵琶湖博物館行」の近江鉄道バス約25分「水生植物公園みずの森」すぐ
主催:草津市立水生植物公園みずの森
料金:大人300円、大高生250円、中小生150円
問合せ先:草津市立水生植物公園みずの森077-568-2332

2017-08-12(Sat)

住吉大社観月祭2017

別名「太鼓橋」とも呼ばれる住吉大社のシンボル、赤い反橋を舞台に、観月祭が催されます。第一本宮で行われる奉告祭に続き、反橋で冷泉流の入選歌の披講と入選句の朗詠をはじめ、舞楽や、子どもたちによる住吉踊の奉納があります。お茶席(有料)も設けられます。
所在地:〒558-0045大阪府大阪市住吉区住吉2-9-89
開催期間:2017年10月4日18:00~20:30
開催場所:住吉大社反橋
交通アクセス:阪堺電気軌道阪堺線「住吉駅」もしくは「住吉鳥居前駅」からすぐ、または南海本線「住吉大社駅」から徒歩3分
主催:住吉大社
料金:拝観無料、お茶席(有料)
問合せ先:住吉大社06-6672-0753

2017-08-11(Fri)

秋祭・津久野(踞尾)だんじり祭2017

津久野(踞尾=つくの)だんじり祭が3日間にわたって行われ、本宮祭の午前中に、踞尾八幡神社に6台のだんじりが集まります。津久野駅周辺でも、13時から15時15分までだんじりのパレードを見ることができます。
所在地:〒593-8322大阪府堺市西区津久野町3-20-25
開催期間:2017年10月6日~8日【6日】宵宮祭【7日】本宮祭(宮入6:30、宮出8:00)【8日】後結祭
交通アクセス:JR阪和線「津久野駅」から北東へ徒歩3分
問合せ先:踞尾八幡神社072-262-3743

2017-08-11(Fri)

大仙公園日本庭園夜間特別開園「観月」2017

約2万6000平方mの敷地で四季折々の風情が楽しめる大仙公園日本庭園で、秋の夜間特別開園が行われます。8日には観月茶会が開かれるほか、9日にはライトアップされた庭園で、金管五重奏の演奏会が催され、楽器の音色を愛でながらお月見ができます。
所在地:〒590-0801大阪府堺市堺区大仙中町(大仙公園内)
開催期間:2017年10月6日~9日日没~21:00(入園は20:30まで)、観月茶会/8日18:00~、観月演奏会/9日18:30~20:00※9日は会場整備のため、17:00~18:00の間は一時閉園
開催場所:大仙公園日本庭園
交通アクセス:JR阪和線「百舌鳥駅」から徒歩10分、または南海高野線「堺東駅」からバス約20分「大仙町」~徒歩10分
料金:入園料が必要/大人200円、子ども(中小生)100円、小学生未満無料(同伴者がいる場合に限る)
問合せ先:大仙公園日本庭園072-247-3670(休園日を除く9:00~17:00)

2017-08-11(Fri)

宝之市神事・升の市2017

住吉大社の御田で刈取りの行事を行った後、初穂を神前にお供えする儀式が行われます。「宝之市」とは、神功皇后が三韓よりの貢物や百貨をもって市を立てたことが始まりとされ、日本最古の市ともいわれます。現在では稲の刈取りが行われ、着飾った市女(いちめ)5人が五穀を入れた升を神前にお供えします。升が多く売られていた所以で「升の市」とも呼ばれます。
所在地:〒558-0045大阪府大阪市住吉区住吉2-9-89
開催期間:2017年10月17日10:00~
開催場所:住吉大社御田~第一本宮
交通アクセス:阪堺電気軌道阪堺線「住吉駅」もしくは「住吉鳥居前駅」からすぐ、または南海本線「住吉大社駅」から徒歩3分
主催:住吉大社
問合せ先:住吉大社06-6672-0753

2017-08-11(Fri)

西梅田スクエア(旧大阪中央郵便局跡)

大阪中央郵便局は2008年に高層化計画が発表されましたが、当時複数の大型プロジェクトが進行していたことによるオフィス需要の不安や、旧建築の保存運動の高まりなどもあって、2012年12月から3年間の暫定措置として西梅田スクエアが整備されました。色々なイベントが行われているようです。ただし2019年秋に新しくビルが完成するらしいためその後どうなるのかは不明である。


所在地:〒530-0001大阪市北区梅田3丁目2番4号


ホームページ


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2017-08-11(Fri)

池田市宇保町にある5円コピー

池田市宇保町に「クリーニングホワイト急便まるしげ店」(宇保郵便局となりスーパーマルシゲ駐車場内)があるのですがそこに5円コピーがあるのを発見しました。買い物ついでに5円コピーを利用してみては?


住所:大阪府池田市宇保町11-14
電話:072-752-0733
営業時間:09:30-20:00
定休日:水曜日

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2017-08-11(Fri)

安倍晴明神社晴明大祭2017

安倍晴明公の命日を記念して、安倍晴明神社の例大祭が執り行われます。祭典の後、阿倍王子神社の参集殿で、直会を兼ねて講演会があります。歴史や文学や占いの話など、講演の内容はさまざまで、それぞれ専門の先生を講師に招き、学問の神様でもある安倍晴明公のお祭りにちなんだ教育講座が行われます。
所在地:〒545-0034大阪府大阪市阿倍野区阿倍野元町5-16
開催期間:2017年9月26日祭典/14:00~
交通アクセス:阪堺電気軌道「東天下茶屋駅」から東南へ徒歩5分、またはJR「天王寺駅」から市バス「王子町」(王子神社前)~徒歩1分
主催:阿倍王子神社
問合せ先:阿倍王子神社06-6622-2565

2017-08-09(Wed)

彦八まつり2017

大阪落語の始祖である米沢彦八の名を後世に残そうと、彦八が活躍した生國魂神社でお祭りが開催されます。年に一度、上方落語家が一堂に会し、奉納落語会などが行われるほか、落語家によるおもしろ屋台をはじめ、素人演芸バトル、地車囃子、住よし踊、お茶席などが2日間にわたり繰り広げられます。
所在地:〒543-0071大阪府大阪市天王寺区生玉町13-9
開催期間:2017年9月2日~3日【2日】11:00~20:30【3日】10:00~19:30
交通アクセス:地下鉄谷町線・千日前線「谷町九丁目駅」から徒歩4分、または近鉄大阪線「大阪上本町駅」から徒歩9分
主催:公益社団法人上方落語協会
料金:入場無料(落語会、屋台一部有料)
問合せ先:彦八まつり実行委員会(上方落語協会内)06-6354-7727

2017-08-09(Wed)

萩まつり道了祭2017

奈良時代より“萩の寺”と呼ばれる東光院の萩の庭は、魯山人により「萩露園」と名付けられ、大阪みどりの百選に選定されています。約3000株の萩の花が最盛期を迎える9月中旬には、毎年「萩まつり道了祭」が開催され、祭神である豊臣秀吉公勧請・道了大権現の特別開扉とともに、法話、写経、茶席、献笛・箏曲、弦楽曲の奉納などが催されます。特に16日の「萩の寺精進料理会・火打ち飯供養接待」、17日の「子規忌へちま供養・萩の四季俳句会」、18日の「萩まつり大茶会」、23日の「世界の恒久平和と人と自然との共生を祈る文化の祭典」と「道了大権現採灯大護摩供」、24日の創建以来続く「秋彼岸大せがき法要」には、多くの参拝者が訪れます。※開催日時の詳細はお問合せください。
所在地:〒561-0882大阪府豊中市南桜塚1-12-7
開催期間:2017年9月16日~24日9:00~17:00
交通アクセス:阪急宝塚線「曽根駅」から徒歩4分
主催:萩まつり祭典法要委員会・萩の寺道了講・萩の寺大乗会
料金:大人500円、小人300円
問合せ先:東光院06-6852-3002

2017-08-09(Wed)

神峯山寺秋の大祭2017

紅葉に包まれた1300年の歴史を持つ古刹、神峯山寺で「秋の大祭」が開催されます。三体のご本尊のひとつ、兜跋毘沙門天(とばつびしゃもんてん)が開帳され、本堂にて曼荼羅法要が執り行われます。この法要へは、神峯山寺のホームページより事前に申込みをすると参加でき、法要後には僧侶とともに朱色に染まる境内の散策や、普段非公開のお堂を参拝することもできます。特に、化城院護摩堂(けじょういんごまどう)の「毘沙門不動護摩」では迫力ある護摩祈願が見学できます。限定朱印の授与もあります。
所在地:〒569-1051大阪府高槻市原3301-1
開催期間:2017年11月23日13:00~16:00※受付/12:00~12:45
交通アクセス:JR京都線「高槻駅」から「原大橋行」のバス「神峯山口」~徒歩20分、または名神高速道路「茨木IC」から車約25分
料金:参加費/1人5000円※化城院「毘沙門不動護摩」での内陣特別祈願を希望の場合は、別途1000円が必要
問合せ先:神峯山寺072-688-0788

2017-08-09(Wed)

ありとほし薪能2017

紀貫之ゆかりの蟻通神社で、登録有形文化財の舞殿にて、能が上演されます。2017年は秋にふさわしい演目「紅葉狩」です。舞台は秋の山奥、紅葉狩りをしている高貴な風情の女性たちの前を通りかかった平維茂は、誘われるまま酒宴に加わります。宴に酔いつぶれ眠りこけて見た夢は、実は女は山の鬼神だという神のお告げでした。そして、はっと目を覚ました維茂は、鬼女の姿を目にするのでした。前段の美しい紅葉や美女の舞、そして一転して後段の激闘と、物語の展開が楽しめる一曲です。狂言「膏薬練」、独鼓「蟻通」にも注目です。
所在地:〒598-0034大阪府泉佐野市長滝814
開催期間:2017年9月18日17:00~19:30(開場/16:00)
開催場所:蟻通神社(荒天時は長南小学校体育館)
交通アクセス:JR阪和線「長滝駅」から徒歩12分、または阪和自動車道「上之郷IC」「泉佐野南出口」から車約15分
主催:ありとほし薪能実行委員会
料金:当日/A席指定席3500円・B席自由席2500円※前売りあり
問合せ先:ありとほし薪能実行委員会事務局090-2103-5395

2017-08-09(Wed)

天空の農園

ノースゲートビルの14階(低層棟屋上)に設置される屋上農園である。1,500m2のスペースに水田、ぶどう棚、野菜畑、茶畑などがある。これらで収穫された作物はビル内のレストランで食材として使われる予定で、将来的には一般に農園を貸し出すことも検討している。


所在地:大阪府大阪市北区梅田三丁目


https://osakastationcity.com/green/tenku/

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2017-08-09(Wed)

ネットの電話帳というサイト

ネットの電話帳というサイトというサイトを先日発見した。このサイトを利用すれば過去に住んでいた人の情報を調べるのに便利な部分があります。ただ、このサイトには「電話帳に電話番号を公表している人の情報のみ掲載されている(電話帳に名前等を掲載していない人の情報は出てこない)」「携帯電話やPHSの契約者情報は出てこない(当たり前だが)」ということです。ある意味調査に利用できますね(どんな調査かは教えませんが)。

ネットの電話帳とは、示現舎合同会社代表・“鳥取ループ”こと宮部龍彦が運営しているインターネット電話帳である。以前は「住所でポン!」という名称であった。
○概要
2000年、2007年、2012年のハローページに掲載された固定電話の電話番号、名前、住所が掲載されている。ハローページが市区町村別に五十音順に掲載されているのに対し、ネットの電話帳は小地域(行政区画)別にページが分けられているところが特徴である。また、電話番号、名前で検索することができ、グーグルなどのサーチエンジンを利用した検索も可能である。災害や事件発生時に、被災地域の住民や事件関係者の連絡先が掲載されたページのアクセスが急増することがある。一方で、新聞の投書欄の投稿者の詳細な住所・電話番号を特定して悪戯をする者がいたことが一時期問題となった(このため、現在はどの社も無断転載禁止を明記し、市町村レベルの居住地表記は取り止めている)。有料版(JPON EXTREME)と、iOS、Androidアプリ版では、1993年から2013年までの電話帳を検索可能であり、延べ600,000,000件程度のデータを検索できるとしている。2015年8月14日、運営者の宮部龍彦が京都市の50代の男性からプライバシー権侵害で京都地裁に提訴された。10年以上前にNTTの電話帳から抹消した住所と氏名と電話番号を「ネットの電話帳」に無断公開されて迷惑しているから情報の削除と60万円の損害賠償を求める、というのが原告の主張である。2017年4月25日、京都地方裁判所は原告の訴えを認め、個人情報の削除と5万円の損害賠償を命じたが、2017年5月2日に原告、2017年5月3日に被告の双方が控訴している。電話帳の掲載情報の利用に法律上の規制はなく、NTT西日本の担当者は産経新聞に対し「ハローページは『公開情報』。使用方法について著作権侵害などの不法行為が確認できない限り、規制するのは困難だ」と語っている。トレンドマイクロは同社の出したレポート「日本のサイバー犯罪アンダーグラウンド」で、アンダーグラウンド市場として、ネットの電話帳の有料版であるJPON EXTREMEを名指ししている。ネットの電話帳の内容を丸ごとコピーし、公開するサイトも登場している。

○歴史
2012年6月-「住所でポン!」という名称でサービスを開始。

2015年5月-サイト名が「ネットの電話帳」に変更される。






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